http://hot-islandsmusic.com

6月21日(水)@辺野古コミュニティプラザ

台湾東部文化交流- 民俗音楽・伝統芸能交流会 
18:30~ 久辺三區(久志・豊原・辺野古)

6月23日(金)@読谷村文化センター鳳ホール

OKINAWA DREAM慰霊の日 平和コンサート・上映会
16:30~ 島嶼映画上映会 太陽的孩子(太陽の子)
19:00~ 島嶼音樂季コンサート

6月24日(土)@宜野座村文化センターがらまんホール

沖縄・台湾東海岸交流フェスティバル
16:00~ 島嶼映画上映会 太陽的孩子(太陽の子)
18:30~ 島嶼音樂季コンサート

6月25日(日) @沖縄県立博物館·美術館

Workshop / Conference / Live
10:30~ WorkShop @県民ギャラリースタジオ
12:00~ LIVE @美術館屋外展示場

6月25日(水)@沖縄県立博物館・美術館 講座室

Conference @美術館講座室
10:30~ A,台湾東部文化資源の活用事例
14:00~ B,黒潮文化圏沖繩と台湾の類似点

詳細はこちら

島嶼音樂季2016

島嶼音樂季(過去の開催状況)

Siki希巨蘇飛「E’tolan的靈魂」木彫りシリーズ個展
@沖縄県立博物館・美術館エントランスホール
6月6日~6月25日

Siki希巨蘇飛「E’tolan的靈魂」木彫りシリーズ個展LinkIcon

島嶼上映会:太陽的孩子(太陽の子)
6月23日 (金) 16:30~ @読谷村文化センター鳳ホール
6月24日 (土) 16:00~ @宜野座村文化センター がらまんホール

島嶼上映会:太陽的孩子(太陽の子)LinkIcon

沖縄音楽家

KACHIMBA4

カチンバ 4

1998 年に結成された KACHIMBA1551(現在 10 名編成) のピックアップメンバーによる、カチンバクワトロ。構成は 4 名でボーカル•ボンゴ•ベース•ギター(トレス)•トロンボーンを組み合わせたスタイル。「キューバ音楽」と「沖縄」のオリジナリティーを絶妙なバランスで融合させた⾳楽が⾼く評価されている。台湾との交流は、台北Legacyや台東「鐵花村」などにKachimbaが招待され、お互い継続的な交流を行っています。おかげで台湾でもお互いのファン同士の交流が見られるようになってきました。『AMIS MUSIC FESTIVAL』にKachimbaがゲストとして招待され、その後、 TIFA 台灣國際藝術節Taiwan International Festival of Arts2015へ参加.黒潮文化が繋がる同じ風景をコンセプトにした公演は、台灣國際藝術節で、国内外から多数の音楽関係者が訪れ反響を呼びました。

KACHIMBA4/Que Rico El Ritomo

https://www.youtube.com/watch?v=PHkhvEDj1WU

KACHIMBA4

下記日程のみ出演


6/23(金)読谷村文化センター鳳ホール
6/25(日)沖縄県立博物館・美術館

THE SAKISHIMA meeting

ザ サキシマミーティング

パーシャクラブ、ソロと様々なスタイルでエモーショナルな唄と三弦を奏でる石垣島・白保出身の新良幸人。デビュー以来、出身地・宮古方言でジャンルを越えた音楽に挑戦するオンリーワンシンガー・下地勇。そんな二人が組んだ先島地方発のユニット。2008年7月に『SAKISHIMA meeting』、2010年には『THE RAINBOW』をリリース。県外でも精力的にライブ活動を展開し、これまでにメキシコ、ジャマイカ、キューバ、香港、台湾等、海外でも公演を行なう。2012年、モントリオール国際映画祭で2部門を受賞した映画『カラカラ』のテーマソング『TOME DOME』を発売。今年3月には2017年3月には2ndアルバム『THE SILENCE OF SAKISHIMA』を発売した。

THE SAKISHIMA meeting

下記日程のみ出演


6/25( 日)沖縄県立博物館・美術館

THE SAKISHIMA meeting

http://www.sakishimameeting.com

當山貴史 | Shaolong To The Sky

トウヤマ タカフミ

通称タマシイと呼ばれる。Shaolong To The Skyの作詞・作曲・ギターボーカリストとして活動中。2006年にはShaolong To The Skyとして1stアルバム『月の陰から』を, 08年にはセカンドアルバム『待ちわびた暁』を自主レーベル真夜中レコーズより全国リリースし、ツアーやイベント出演を重ね(大阪FM局802のイベントMINAMI WHEEL)に出演。
09年春にはオリオンビール社のCMソングを担当。最近では台湾台北でのライブツアーにも出向いている。日本、アジアのいたるところに歌を降らせながら、虹をかける旅をつづけている。昨年台湾にて開催された、島嶼音樂季に参加、自身が主宰するGUSUKU ROCK FESに台湾のSTAYCOOLや88BALAZを招聘するなど、積極的な交流活動を行う。

當山貴史 Shaolong To The Sky

下記日程のみ出演


6/23(金)読谷村文化センター 鳳ホール
6/25(日)沖縄県立博物館・美術館

Shaolong To The Sky

http://www.shaolongtothesky.com

ひがあゆみ HIGA AYUMI

ヒガ アユミ

沖縄県読谷村出身。
2001年、連続ドラマ『女優・杏子』の主題歌で新人では異例の抜擢を受け『yuima』としてメジャーテビュー。2007年、本名『比嘉あゆみ』そして『ひがあゆみ』へと改名し、今までよりもさらに自然体、飾らないスタイルで新たな一歩を踏み出した。昨年の島嶼音樂季に参加、台湾アーティストとの交流を行いました。

ひがあゆみ

下記日程のみ出演


6/23(金)読谷村文化センター鳳ホール

知花竜海 CHIBANA TATSUMI

チバナ タツミ

1980年読谷生まれ。内なる沖縄を鋭く見つめ、ジャンル・人種・民族・国境を越えて響き合う音楽を模索し続けるアーティスト。言葉遊びの中に深いメッセージをちりばめた歌詞と、ロック・レゲエ・ヒップホップ・沖縄民謡などをチャンプルーした雑食な音楽性が魅力。
中国北京へ留学し、現地でアジアンロックバンド「品味期限」を結成しアルバムを発表した経験を持つ。現在は米須雄作とサキマジュンをサポートメンバーに迎え、アコースティックトリオ編成でのライブ活動を中心に、県内アーティストの楽曲アレンジ、ラジオ、CMなどへの楽曲提供も行っている。昨年台湾にて開催された、島嶼音樂季に参加、台湾アーティストとの交流を行いました。

知花 竜海

知花竜海オフィシャルサイト

http://akagawara.com


西仲 美咲 Nishinaka Misaki

ニシナカ ミサキ

沖縄県うるま市勝連平敷屋生まれ。 沖縄県立開邦高校芸術科音楽コースでクラシックを専門的に学ぶ。2000年より3年余のあいだ オーストラリア、アジアを中心に、フルートと趣味のカメラを持ってバックパッカー生活を送り帰国後、2004年より東京にてジャズの演奏をはじめる。 ジャズフルートを井上信平氏に師事。クラシックで鍛えられたテクニックは抜群だし、グルーヴィなジャズ・フィーリングにみちている。明るく、艶っぽい音色と沖縄出身者らしい、沖縄の曲も加えたプログラムも魅力的だ。』と評される。2007年より故郷の沖縄にてライヴ活動を開始する。ボランティアで沖縄県内離島の学校を精力的に訪問し演奏、指導を行う。これまで慶良間諸島、八重山諸島など25校を訪問。
2012年9月、1stアルバム「あかばなーのうた」をリリース。沖縄の民謡を見事にジャズで表現された作品として注目された。2015年、待望のアルバム「Lequio Historia」を発売。 沖縄の民謡や沖縄をモチーフにしたオリジナル曲などで独自の世界観を表現。
ジャズフルートでの沖縄民謡などの演奏は珍しく、その新しい解釈によるアレンジや演奏が注目されている。

西仲 美咲 NISHINAKA MISAKI

下記日程のみ出演


6/25(日)沖縄県立博物館・美術館

ミナトThe オーケストラ

ミナトザオーケストラ

自由に楽しーく音を出して唄っててきとーに、むぁたーりとグルグルする集団。
海人inモズク職人のボーカル指揮者ミナト氏と、作曲家兼ピアノ奏者である主席奏者の犬塚氏とのデュオとして活動開始。宜野座村や宜野座がらまんホールにゆかりのある音楽家が続々集まり出し、ギターベースドラムトランペットサックスからダンサーまで現在メンバーは総勢約15名!今までに宜野座村祭りや名護のオリオンハッピーパーク祭りに出演。2016年には台湾でのライブを決行し、多くの聴衆を集め大喝采を浴びた。現在ファースト・ベスト・アルバム製作中!世界に飛び出したミナトtheオーケストラ、まだまだ新メンバー募集中!

ミナトTHEオーケストラ

下記日程のみの出演となります。


6/24 宜野座村がらまんホール

ミナトザオーケストラFB

facebook.com/minatothe/

栄町市場おばぁラッパーズ

オバァラッパーズ

戦後まもなく那覇市安里に設立された「栄町市場」
時の流れとともに年々衰退して行くのを再び盛り上げよう!と立ち上がったのが市場で働くおばぁ達!栄町市場おばぁラッパーズとして、2006年オムニバスアルバム「めいどいん栄町市場」でCDデビュー。発売以来県内、県外を問わず多くのテレビ番組やイベント、CMに起用され注目を集めました!2010年6月に2枚目のCD「めいどいん栄町市場vol.2」が全国発売

栄町市場おばぁラップ/栄町市場おばぁラッパーズ

https://www.youtube.com/watch?v=bJf29k5nwFs





栄町おばぁラッパーズ

下記日程のみ出演


6/25(日)沖縄県立博物館・美術館

沖縄小林流空手道妙武館 読谷支部道場

ミョウブカン カラテ

喜屋武朝徳先生をとする二代目・新城平太郎先生、そして三代目・松田芳正先生が妙武館を創設する。読谷支部は、1982年に開設された。沖縄文化としての伝統空手の技と精神を基に、国際的視野を備えた人間の育成を目指す。沖縄小林流空手道妙武館は、2015年に南宗小林流第八代掌門人の呂松吉先生御一行を沖縄にお迎えし、文化による村づくりの精神を集結する場、『読谷祭り』を通じ、武術交流を行い,その後も継続的に台湾との武術交流を行なっています。
2016年には、沖縄の武術交流団を台中豊原に派遣しての武術交流、2017年5月には、北少林青島武館より招待を受け、シンガポール・タイ・香港・韓国・アメリカ・ドイツ・コロンビア・ベルギーの諸外国代表と並び、演武を行う。

沖縄小林流空手道妙武館  読谷支部道場

下記日程のみ出演

[舞台挨拶]
6/23(金)読谷村文化センター鳳ホール

読谷村渡慶次青年会エイサー TOKESHI SEINENKAI EISA-

トケシセイネンカイエイサー

渡慶次青年会エイサーは1914年に青年会が発足し、2017年で103周年を迎えます。
主要行事のエイサーを通して会員が「心技一体」となるのはもちろん、伝統芸能の継承や青年会主催の「角力大会」や「エイサー祭り」を開催し、日々、地域活性化に努めています。その活動が評価され平成23年度には「社会教育功労賞」を受賞。2015年に渡慶次公民館にて島嶼音樂季の交流会を実施、台湾音楽家との交流を深め、その後、台東都蘭で開催された、2016 阿米斯音樂節AMIS Music Festivalへの出演を果たしました。
今後もさらに活動を活発化させ、地域貢献、青少年健全育成に力を入れている団体です。

読谷村渡慶次青年会エイサー

下記日程のみ出演


6/23(金)読谷村文化センター鳳ホール

安岡中学校区青少年健全育成協議会・青年部創作旗頭

平成17年に那覇市教育委員会と、那覇市青少年健全育成市民会議の主催で、第1回やる気・げん気・旗頭フェスタ in なはが開催され、行き場のない子達に行き場を与えようという事で那覇市の中学校を中心に活動が始まり、毎年やる気・げん気・旗頭フェスタ in なはに参加する事をきっかけに安岡中学校区青少年健全育成協議会の青年部として活動している団体です。

  活動として、旗頭・創作エイサー・創作ダンス・獅子舞・空手演武と沖縄の伝統芸能を継承し、創作舞として地域を中心に、保育園、小学校の運動会、地域・自治会祭り、沖縄県立博物館・美術館支援happ事務局祭り、沖縄県芸能芸術文化祭、デイサービスなどで演武を披露し、青少年健全育成を目的とし、団体の指導者としてまた、地域のリーダーとして育成の出来る若い団体です。
 去年から、平和通り商店街振興組合主催で商店街の活性化を目的とした、福獅子道ジュネーとして平和通りのアーケードを練り歩くイベントを8月6日から1月9日の毎週末土日高校生と卒業生を主体で参加し、さらに、ハロウインイベント・振る舞いもち道ジュネーにも主体メンバーとし参加し、まちなかの、まちづくりにも積極的に参加し、主力メンバーとして活動しています。

我龍来祀Webチャンネル
安岡中学校区青少年健全育成創作旗頭・旗頭演舞

https://www.youtube.com/watch?v=tcojx36saSA